高遠さん、買ったんですか? & ちょっとイラッとくる高遠さん。
ちゅ。
お盆明けと「ネスケ ver.4」
前略、 みんな、お盆はどうだったかなー? 今度こそハウステンボスに行ったよね? もちろん行ったよねー? 僕は行かなかったけど… の館長です。
だって、帰省しなきゃならないんだもの。
帰省さえなければ、僕だってきっとハウステンボス……。
さて……。
お盆に休んだせいで、盆明けから怒涛の働きマン。
某電力会社のオール電化トップページに使うFLASHをリニューアルするっていうんで、そりゃもう大騒ぎ。(僕一人が)
これまでのものも一昨年くらいに僕が作ったものなんですが、僕自身、今までのほうが断然好きなので、リニューアルへの意気込みがまるで無く、動機づけるのはささやかなる報酬のみ。
でも、苦労やかかる時間に比べたら、あまりにもささやかすぎるその報酬。
これを断ってでも、今回の作業は請け負わないほうが得策かとも思ったのですが、こういうFLASHづくりとかって、しばらく作ってないとすぐにやり方を忘れてしまうじゃないですか。
ですから、自分自身のリハビリも兼ねて、今回はやってみることにしたのでした。
しっかし、お相手がちょっと古い方ばかりですと、とんでもないことばかり言い出す始末でして、その中でも信じ難かったのは、「ネスケ(Netscape Navigator)のバージョン4に対応してくれ」。
はぁ!?
ネスケ??
それもバージョン4ですとぉ!?
第一、僕のPCにインストールされてないですから(つーか、誰もがそうでしょ)、まずは古いネスケをダウンロードできるところから探しまくりです。
そしてようやく「Netscape Communicator 4.73」を見つけて(よくあるもんだなぁ)、ダウンロード&インストール。
なんか、初めてインターネットやった1997年頃を思い出して、それであちこちのサイトやブログを見て回ってしまいました。
あ、いや、「見て回った」と言いましたが、ほとんどは見られないサイトばかり。
特にブログは壊滅状態でして、
うちなんかこのありさま。

でも、さすがは商売の楽天。
とりあえず何不自由なく見られました。

で、ヤフーに至っては、シンプルで見やすくて、むしろこっちのほうがいいくらい。

しかし、ヤフーでもこう言ってるのに、

今さらネスケ ver.4に対応させる必要があるのかなぁ? ととても疑問であり納得いかないままでしたが、なんとかかんとか納期に間に合い、今こうして愚痴ってるわけであります。
お盆明けも(とっくに)どうぞ宜しくお願いいたします。

隣のそのまた隣の晩ごはん(ヨネスケ ver.4)
傘の屍を越えてゆけ!
前略、 風が吹くと、傘屋が儲かる。 の館長です。
台風がやっと過ぎて行きました。
昨日の暴風雨は凄まじかった。
帰り道、壊れた傘ばっかり。
壊れかけの傘も含めたら、そりゃもうスゴい数。
壊れかけのRadioも含めたら、そりゃもう何も聴こえないし、何も聴かせてくれない。
僕の体が少しだけ 大人になったからなのかー。
いや、股間だけは子供のままだからなのかー。(泣け)
【壊れた傘コレクション】

草木との絶妙なコラボ。

杖くらいにならできます。

小骨が刺さりそうです。

頑張ればまだ差せます。

いま流行りの「壊れ傘三兄弟」。

そして、今朝。 ゴミ捨て場の傘。
傘屋やろうかなぁ、と思った瞬間。

傘屋も骨が折れるんだぞー。(ってうまいこと言ったつもり)
夏の風物詩。
前略、 やっぱり、「夏だから暑い」のではなくて、「暑いから夏」なんだと思う館長です。
人が四季を「春夏秋冬」と名づけたのち、夏が暑くなったとか冬が寒くなったということは有り得ないでしょう。
今、僕らが「夏」と呼んでいる季節の気候等が初めにあり、そこに「夏」と名づけた……
したがって、「夏」という名前だから暑いのではなく、「暑い」という状態があるから「夏」なのだ、とする説が最も有力な説となっております。 僕の中で。 中だけで。
いずれにしても、どうでもいいことです。
考えてるだけで暑くなっちまいます。
だけど、その「どうでもいいこと」を論じてみるのが、この夏のトレンドです。 僕の中で。 中だけで。
さて、経年劣化により、いろんなことに対して鈍感になってきた僕ではありますが、このところ仕事の行き帰りの道すがら、“夏”を感じる場面があったので、ちょっとフィルムに収めてみました。 フィルムかよ。

駅前で、子供たちのスタンプラリー。

キオスクにすだれ。

鳩が日陰でひと休み。

「合格屋」の前でかき氷を食べる少女たち。

「風物詩」に弱い年頃でもあるのです。
無きゃ無いで、いいんだもん!
前略、「愛を無くした」ほうがマシってことですか? の館長です。
ある書物を見たら、失恋などで泣いている人への慰めの言葉として、
「あなたは愛を無くしたと嘆いていますが、あなた自身が愛をこの世に創り出せることを忘れないでください」
――という記述がありました。
そうか、愛は自分で創れるものなのね。
でも、ケータイは創れないよ、僕には…。
23日の日曜日にケータイを無くしました。
それで、その後の1週間はそのことでバタバタバタバタと…。
その日通ったところを辿ってみたり、入った店に尋ねてみたり。
タクシー会社にももちろん聞いて。
最後は仕方ないから警察に紛失届を出してきました。
でも、こうして1週間以上経過しちゃったから、もう戻らないですね。
“物を無くす”って、結構、心身ともに疲れるものですねぇ。
ましてケータイだとなおさら。
誰か、見つけたら交番に届けてくださいな。
僕のはね、諸国を旅するときに便利なやつで、お金が無くてもたぶんこれを見せればどこでも泊まれるし、いざとなったら悪代官だって土下座させられる、こういうケータイです。
見つけたら、よろしくね。
でもね、無きゃ無いで、暮らしていけるものなんですよね、こんなものっ。(強がりータ セニョリータ)
それにね、無きゃ無いで、助かることだってあるんですよ、こんなものっ。(無理やりータ セニョリータ)
こないだなんか、夜中に社長が電話かけてきたらしいんだけど、出なくて済んだもん。
1日にメールが誰からも来なくても、ぜーんぜん、気にならないもん。
充電が切れそう、とかいって焦ったりしなくてもいいんだもん。
家に帰ってきたって、慌てて充電なんかしなくたっていいんだもん。
もうこれ以上、どこかに置き忘れるだの、落とすだの、気にしなくていいんだもん!

つまり、ちょっと寂しいの…。
「更新できなかった言い訳(その2)」
前略、 「歳には勝てない」って言う人よ。 じゃあ何になら勝てるんだー。 の館長です。
さて、その後の1週間はとにかく体調不良でボロボロでした。
やはり歳には勝てないですね。(だから何になら勝てるんだー)
珍しく終電を待たずに会社から帰ったり、早寝せざるを得なかったり…。
早く寝ても翌日に楽になるなんてこともなく、疲れ果てていることは誰にも隠せはしなくて、辿り着いたらいつも雨降りだったってなもんで。
疲れて疲れて、あんまり疲れるもんだからこの疲れを誰かに見せたくて、みんなに祝ってもらいたくて、新郎新婦が入場しちゃって、そりゃ疲労宴だっつーの。
その次の1週間は、テレビショッピングでとにかく自社製品が売れまくってですね、息もできない忙しさ。
「そいつぁ、いいことじゃないか」とお思いの貴兄もおられるでしょうが、んなもん、売れなくていいっ!
売れたって僕には何の得もありゃしません。 忙しいだけ。
自分でテレビに出て「もう買うなーっ!」って言いたかった。
とにかくすっげー売り上げでしたよ。まったく。 世の中間違ってる。
これでボーナス出なかったらね、おら辞める! ぜったい辞める!
そんな具合にいい調子のはずの会社でしたが、翌週、事件が起きました。
「好事魔多し」とはこのことですか。 「月に叢雲、花に風」ってやつですか。
8月から始まったばかりの新規業務がありまして、それは僕が一人で全行程を行なっていたんですが、いざ請求書発行の段になったら、赤字なんですよ、赤字。
そんなわけがない。 でも赤字。 これじゃ任されてた僕が社長はじめ上層部からお叱りを受けるのはごもっとも。
でも、自分にはまったくそうなる覚えがない。
実は、別の社員のAさんが、勝手に横流ししていたんですな。
自分で勝手に大口の受注をして、会社の金で仕入して、売り上げは会社に計上されてないんだから、そりゃ赤字にもなりますわ。 もともとボランティア価格でやってるんだからなおさら。
でも、それを請求書発行に至るまで見抜けなかった僕にも非があると思うようにして、充分に反省をしておったわけです。
が、いざそのことを全部僕のせいかのように上層部に言われますとですね、僕も逆上するわけですよ。
「見えないものも、見ろ!」ってな感じで言われましてね、頭に血がのぼっていきましたですよ。
五合目あたりだった血が、山頂までのぼるわけですよ。
彦摩呂だったらここで「血液の富士登山や〜」って言っとるわけですよ。
今回のAさんのやったことは、僕にとっては幽霊みたいなもので、注意して頑張ったって、見えないもんは見えないんです。
だから、「そりゃ世の中には幽霊が見える人もいる。 でも僕は見えない。 見えないことが悪いと言うのなら、僕にはもうやっていけないから、幽霊が見える人に任せてください。 僕はお暇を頂戴します」
と、初めて辞意を表明したのです。 爺が辞意を。
今まで、そりゃあ何度も「辞めたい」とは思ってきましたが、それを会社で口に出すことは無かったのです、とりあえずは。
それに、僕が強く「辞めたい」と思う理由はもっと別のところにあって、今回のことはただのきっかけに過ぎません。
そしたら、顧問の先生なんかは「お暇って、辞めるってこと?」なんてわざわざ聞き返してきましてね、意地悪そうに。
そんなチンケな翻訳は要らないっつーの、です。 エキサイトか、おまえは。
社長はいささか寝耳に水な様子で、「そのことはまたゆっくり話そ」と言うので、その場はとりあえず「宜しくお願いいたします」とだけ答えて、業務に戻ったのでした。
ちなみに僕は、社長のことは好きなので、社長に対してはぞんざいな態度はとらないことになっておるのです。(館長憲法第一条第一項)
その夜、社長から電話があって飲みに誘われました。
が、実際に急ぎの仕事もあったし、気分があまりにもすぐれないので、丁重にお断り申し上げました。
そしたら翌日、社長は今度はお昼時にやって来て、珍しく僕をランチに誘いました。
「何が食いたい? カツなんかどうだ? ステーキもいいよな!」とか言っちゃって、妙に気を遣われてる自分が居心地悪い。
それに僕ぁ、もう子供じゃないんだ。 食い物で左右されるはずなどないんだ。 たまにされるけど。
でも、忙しい社長がわざわざ自分のために時間を割いてくれた時点で、もう社長の言うとおりにしようという心積もりになっていました。
で、社長が「かくかくしかじか、これこれこういう気持ちでもうちょっとやってみないか」と、哲学的なことも交えてリスタートを促してくれたので、僕は“本当に辞めたい理由”にはいったんフタをして、社長の言うとおりにすることにしました。
どうです! 問題は何も解決していない。
ま、いいですよ。 しばらくは川の流れに身を任せて、挙句、溺れてやりますよ。
さて、それにしても驚くのは人の噂ってやつです。
急に綺麗になったあのコに キャンパスの噂広がるように、翌日には知らないはずの人たちから
「辞めるってホント?」というメールやらなにやら。
ふんと、噂は光の速さより速いよ、とはよく言ったぞ、ヒロくん!
(このへん、何言ってんだか分かんないヤングな方は、このへんを見てみてね)
で、その後、会社を辞めた人たちからも電話が入り、
「辞めるんだって?」
現職の方々は辞めると言ったことを残念がってくださり、退職した方々は一様に嬉しそう。
いずれにしても僕のことを興味半分でも気にかけてくださるのは、とてもありがたく嬉しい。
そんな人たちの期待に応えられるよう、なるべく長く勤めたり、早く辞めたり…
って、どっちなんだ! ってお話。
また自分の思いがけない長文に眩暈がしてきたので、このへんで。
あ、休止中に写真をくださったどばっち、ありがとうございました。
遅れてて申し訳ないですが、今しばらくお待ちください。
そして、「ひでじビール」の詳細を教えてくださったゆかりんごさん、ありがとうございました。
必ずやその味を確かめに行きます!
僕が行かねば、ひで爺に合わせる顔が無い…。
いつもなら、多少は書いたことを読み返したりもするけれど、今回はもうそれをしません。 それをしたらアップするのをやめそうな自分が見えて…。
誤字・脱字・脱肛などがございましたら、ごめんなさい。 そっとしといてやってください。
――とまた言い訳。

言い訳に言い訳する、本格二段仕込みとは、いかがなものか。
「ニンテンドー DS Lite」で英語漬けと脳トレの日々。
前略、 今どき「DS Lite」ぐらい持ってなきゃね! の館長です。
自分が手に入れたからってこの言いようです。 何様のつもりでしょう。
「ディェスラー総統(ぷり命名)」様のつもりです。
遅ればせながら、僕も「DS Lite」オーナーになりました。
いや、ぷり氏(今や世間では「DS Lite伝導師」と呼ばれる)にまだ代金を払ってないので、「オーナー」ではなくただの「ユーザ」ですが。

色は、僕の心のような「クリスタルホワイト」。
先日、ぷり氏に「DS Lite買うなら調達してあげるよ」と言われたのですが、「もう持ってるからいいです」と一旦は断ったのです。
でも、よく見ると「DS Lite」だと思ってたのは、

「ゲームウォッチ」でした。
みんなよく間違えるよね。(ないよ)
まあ、僕はふんと、余計なことにはのめり込むタチなので、こういうゲーム機のたぐいからは10数年前にキッパリ足を洗ったわけなのです。
当時はRPGをクリアするために会社まで休んだほどでしたから。
だからもう二度とゲームには手を出すまい、と…。
でも、時勢には逆らえません。
周りのみんなが「DS Lite」で通信機能使ってワイワイ楽しんでいる傍らで、僕だけ「ゲームウォッチ」をピコピコやってるわけにはいかんのです。
もっとも、僕は「脳トレ」と「英語漬け」をメインにやろうと思って買ったわけですが、(だからまだ買ってないってば)これがかなり良くできてて驚きです。
「英語漬け」は、こうして「グッジョブ!」言われて有頂天です。

(でも、誰でも言ってもらえます)
「脳トレ」のほうは、最近はちょっと“おイタ”が過ぎると思います。

けっこう頑張ったのにこんな年齢が出てすごく落ち込んでたら、

「計算を間違えたみたいです」とか言って、「本当の結果はこちら」なんて言い出す始末。

で、幸い今回は27歳だったから喜んだものの、僕の場合、日によってかなり年齢にバラつきが出てしまいます。
だいたい、ほとんどが酔っぱらってやってるからダメでしょうねぇ。
そんなこんなで、今は新しいオモチャを買ってもらった子供状態なので、たぶん風呂の中でもやるっ!

携帯電話防水ソフトケースのアクアトークが、ニンテンドーDS Lite用の防水ケースを新開発しました!
もちろんアクアトークはいれたまま使えます。
で、せっかくなら充電だってクールに決めたいので、これも欲しいっ!
(クールかよ)

それよりなにより、本体の代金を払えってば。
シリーズ「振り返れば、5月」―― 5月3日の「イ・ビョンホンと母」
前略、 息子のことよりイ・ビョンホンが大事――そんな母を持った館長でございます。
ノムハムニダ(あんまりです)。
5月3日は、東京ドームでイ・ビョンホンを観るために、田舎の母が上京してまいりました。
で、せっかくだからドーム終了後に一緒に夕食でも食べようということになり、夜9時に新宿アルタ前で待ち合わせたのです。
ところが、20分が過ぎ、30分が過ぎてもちっとも来ない。 電話すら来ない。
今どき、新宿アルタ前で待ち合わせしてる人なんてのも極めて少なく、寂しさ募る。 不安も募る。
とうとう連絡も無いまま、22時になってしまったので、仕方なく店に先に入って待つことに。

お店は新宿東口の「かくれがダイニング れんま」。
かなりの“隠れ家っぷり”だから、これはカップルにオススメ。
僕らの場合は、なんで親子でかくれんぼしなきゃならないのかってこと。

一人で寂しくビールをいただく。
親子でもおかしいというのに、なんで一人でかくれんぼしなきゃならないのかってこと。
ビールを半分飲む頃、ようやく母が到着。
なんでも、ドーム公演は3時間以上もやったとのこと。
それじゃ、待ち合わせ時間に間に合うはずもない。
電話くらいくれればいいのに…
しかし、頭の中はイ・ビョンホン一色だったようでして…。

到着するなり、イ・ビョンホングッズを自慢する母。
これはこのドーム公演記念Tシャツなんだってさー。
翌日のワイドショーでは、

いやだよぉ、かあちゃん、この中にいる……。

息子をヤメたくなる瞬間だね。
助走というか、リハビリというか……。
前略、「いいかげん更新しないと、『がらくた友の会』からは脱会しますからね!」というメール(伝言くん)をもらいました館長です。
が、そもそもそんな会は存在してませんよ、KMさん。
でも、脱会されるのも寂しいので、ここは勇気を出して更新することにしました。
それにしても、よくもまぁ、こんなにサボったもんですねぇ。
なんとご挨拶申し上げて良いのやら。
自分では選べないので、どれか一つをご自由に選んでください。
(選んでも何も起こりませんが……)
――といっても、ほら、今日は今日で明日早朝のブラジル戦に備えてもう寝なきゃいけないでしょう。
だから結局、ちゃんと更新なんかできなくて、こんなことしてるとまた、じゃあ何のためにノコノコ出てきたんだ、そんなことじゃ『がらくた友の会』からは脱会しますからね! というお叱りを受けるという悪循環。
今日のところは、その悪循環を断ち切るための助走というか、リハビリということにします。 無理矢理にこじつけます。
5月だってね、けっこうちゃんと日記をつけてたんですよ。
って、出ましたね、言い訳。
養老町の幸ちゃんの「いいわけ」のほうがずっとマシ。
さて、今日もらった話題で気になったことなんぞいくつか。
何も言えない雰囲気だし、何も言いたくない感じです。
叶姉妹が1人10万円のフランス料理「貴婦人のコース」をプロデュースした。東京・渋谷のレストラン「シェ松尾」のシェフに特別注文。超セレブなコース料理が完成した。
やっぱり改めて見ると「貴婦人のコース」どうのこうのより、その乳ですな。乳。
なんという乳なんだ!
その乳をどうにか料理させてくれ! とシェフも言ったに違いない。(イヤですねぇ、こういうオヤジは)
日本がブラジル戦に勝ったら○○をします! という宣言。
結果はもうすぐ出ますね。
僕だったら、日本がブラジルに勝ったら、次回のオフ会に仮装して参加します!
実現したら面白そうだな、と思ったのはこのあたり。
男でも、石田純一とのこうした席は経験してみてもいいなぁ。
●石田純一 からの宣言
日頃の彼からしては、これはいささかショボく感じてしまうのは僕だけですか?
●亀田興毅 からの宣言

とりあえず、日本を応援しますわー。
復活の呪文。
前略、 久しぶりに自宅に帰ると、思わず「お邪魔します」と言ってしまいそうになる館長です。 お邪魔します。
本日、こうして久しぶりに自分のブログに戻ってきましたら、やっぱりなんか他人のお宅にお邪魔したみたい。
ちょっと落ち着かない。
かなり落ち着かない。
借りてきたザトウクジラみたいだ。 意味わかんない。
こんなにブランクが長くなるとは思ってもみなかったです。
いわゆる、ブランク永井。
…という具合に、思いつくことも低調。
まだまだ本格復帰は遠いと感じました。
そこで今日は、しっかりと復活するために、「復活の呪文」を唱えてみたのです。
ああ、早くふんとの復活ができたらいいなぁ。








最後のほうは内輪の話でごめんなさい。
こんなだから、結局、復活できませんでした。

にっかつの呪文が欲しいよ。
尾崎豊の命日に思う…。
前略、 会社を辞めることも、「モー娘。」みたいに「卒業」って言うことにしようよ。 の館長です。 ハロー・グラジュエイション!
また兄弟会社の社員が辞めるんですってよ。
あ、辞めるんじゃない、卒業するんですってよ。
そうやってまた、火の粉はこっちに飛んでくるんですよ、きっと。
まぁ、いいですけどね。 僕は燃えないから。 仕事に燃えないから。
人生に一度や二度は、履歴書を何枚も書く時期ってのがありませんかね? 無いですか。
僕はありましたよ。
いっそコピーしたくなるほど書いたあの時、
○○小学校卒業
△△中学校卒業
・
・
・
と書いていって、職歴の欄までやっと辿り着いて、
「○○株式会社入社」
までは良かったのに、次に
「一身上の都合により同社卒業」
って書いちまったんですよ、大バカなことに。
弘法も筆の誤り、っていうんですよね。 言いませんね。
弘法が筆に謝り、ですよね。 ごめんよ、筆。(「ごめんよ 涙」っぽく)
この一言だけで履歴書、全部書き直しじゃないっすかー。
もうさ、履歴書もPC上で書いていいとか、コピーしていいとか、そういう時代にしましょうよ。
なんでこればっかり手書きにとことんこだわるのさー。
こだわるんなら、修正液使っていいとかさー。
上記のような僕の失敗も、もし僕が「モー娘。」のメンバーだったら「卒業」で許されたわけです。 んなこたぁない。
「卒業」といえば、今日は尾崎豊の命日なんですってね、奥さん。
特にファンだったということは無いんですが、人並みには聴きました。
なにより、尾崎豊で思い出すのは、学生時代の大いなる後悔。
当時付き合っていた彼女が「うちに飲みに来ない?」と誘ってくれたんですが、なんせ彼女の家は鎌倉方面でして、ちょいと億劫だったのと、僕の知らない友人らも集まるということで気後れもあって、行かなかったんです。
そしたら、夜中に電話がかかってきて、
「今、尾崎豊が一緒にいるんだよ」
だって。
ギター片手に歌まで披露してくれちゃってるんだって。
僕ぁ、尾崎豊と友達になるチャンスをみすみす逃したわけです。
会えたからといって、友達になれるわけじゃないですが…。
でも、会った翌日から、僕はきっと周りには「友達の尾崎がさぁ〜」とか言ってたに違いない。
今日はそんな苦い思い出が甦りました。

今のオレの気持ちを歌うよ。
♪盗んだバイクが 動かない〜
やっぱり、芸能人と友達ってのはいいもんじゃないですかー。
僕は根っからの田舎者ですから、そういうのに憧れがありましたねぇ。
昔、某・元アイドル女性歌手が、僕の知り合いと結婚することになりまして、必然的に僕とも仲良しになり、結婚式では余興までやらされたんです。
これで念願の芸能人のお友達ができたー、と喜んだのも束の間。
あっさり離婚しちゃって、水の泡…。
今はまた、誰かが芸能人と結婚するのをじっと待ってるところなんです。
あ、芸能人とお友達、といえば、僕の知り合いのぷり夫っちは、某バンドの某T氏とお友達だわさ!(名前を出していいか分かんないので伏せておきますが)
たぶん、T氏の結婚式では、ぷり夫っちが余興をやるよ、見ててごらん。
そのぷり夫っちからプレゼントを頂戴しました。

ふんとだ。
小僧寿しは謎の店。
確かに、僕の田舎にある小僧寿しは、洋菓子屋のフリをしながら寿司を売ってる謎の多い店ではあるけれど…。
ぷり夫っち、どうもありがとうございました。
今度は芸能人のお友達を紹介してください。 テレホンショッキング経由で。
「友達の輪!」って言ってみたいじゃないですか。

言わんよ、とっくに。
鼻クソな一日に。
前略、 電車の中で鼻クソ丸めてる人を見ると、その鼻クソの行く末が気になってしまいまして、よせばいいのに最後まで見届けてしまう、電車内環境大臣こと館長でございます。
で、今朝は危うく乗り越すとこでしたよ。
クソー、鼻クソめー!(ま、つまりは目クソ鼻クソ)
鼻クソのたたりというのは恐ろしいもので、会社につくやいなや大忙し。
僕ばっかりこんな目に遇うなんてあまりに悔しいので、鼻クソ丸めてやりました。(ま、つまりは目クソ鼻クソ)
ここまでで10回も「クソ」って言ってます。(これで11回目)
子供の頃、汚い言葉ばっかり言いたい時期があって、やっぱりその時も「クソ」だのなんだの言っては、母ちゃんに「クソとか言う子はね、クソなのっ!」って怒られて…。(僕も母ちゃんも、ま、つまりは目クソ鼻クソ)
あーあ、結局16回も言ってやっと気が収まりました。

こんな荒んだ心の僕に、またまた梅はんからの心温まる贈り物。
→ 「上原投手が語るイチロー」
上原、ナイス! イチロー、ナイス!
梅はん、ふんとにいつもどうもありがとーーー!

嬉しくて鼻クソちょちょ切れるわい。
レミオロメン『粉雪』
前略
♪ こなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ゆきぃぃぃぃぃぃぃ
ねえ 心まで白く染められたなら
♪ ドカぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ゆきぃぃぃぃぃぃぃ
ねえ 車まで白く染められたなら

ただ歌ってみたかっただけの、レミオロメンというよりオロオロメンの館長でございました。

それでも 一億人から バカを見つけたよ
アカウント停止は解除されたけど…。
前略、 変態すぎて人前で平気でアダルトビデオ見ちゃったっていいじゃないか。にんげんだもの。 でお馴染みの相田館長です。 いいじゃないか、それでも。 よくないよ、絶対。
アカウント停止処分はとりあえず解除されました。
良かった。
とは、手放しで喜べないのです。
「再度、今回のように転送量オーバーした場合は、何ら通知催告無くアカウントの削除を行なう」と書いてあったからです。
運転免許みたいなものですね。 停止の次は取消だ。
とはいえ、んなこといったって、こっちじゃ転送量なんか分からないんだもの。にんげんだもの。くだものだもの。
つまり、次は、気づいた時にはすでにアカウント削除ってことです。
そんなのあんまりだ。
安いとはいえ、料金払ってるんだから、削除の警告ぐらいしてもらいたいですよ。
運転免許みたいって言ったけど、免許だったら自分で取消になるのは分かるし、第一、免停や取消ほどの悪事じゃないでしょうに。
ひとしきりボヤいたら少しは気が晴れました。
まぁ、いいや。 そんときゃそんときだ。 おいらのすっげーパワーでも見せ付けてやるさ。 すっげー謝ってやるんだ。 なんとか許してもらうんだ。 えっへん!
免許といえば…
「いいか、キミたち、クルマの運転がヘタなヤツぁ、女の操縦だってヘタなんだ」
「先生、それでおいらは尻に敷かれてばかりなんスね」
「だろ? だったらこれでも観て勉強せい」
という気だったのか、このニュース。

福岡県筑後市の県警筑後自動車運転免許試験場(徳永政治場長)で1月、県交通安全協会の男性職員(68)が免許更新の講習中に誤ってアダルトビデオを流していたことが分かった。試験場を管理する県警運転免許試験課は「信じられない話で恥ずかしい限り。再発防止に努めたい」と話している。
(スポニチニュース 社会)
ビックリしつつも笑っちゃいました。
と同時に、「再発防止」などと言わず、鮫洲(東京の試験場)でもやってもらいたい、と。
もっとも、きれい事でなく、僕はAVは好きじゃないんで、もっと違うビデオのほうがいいんですけど。
AVは20歳くらいの頃、一度だけ、泊まりに来た友達と一緒にレンタルビデオ屋に行って借りたことがあるんですが、そんときの女優が今思うと信じられないくらいにブーでブーで、それ以来、もうレンタルビデオ屋の“禁断の間”には足を踏み入れなくなってしまったわけです。
んなことはいいんですが、この試験場の講師も、なにもAVに教習ビデオをダビングせんでもいいのに。
「ダビングしたっていいじゃないか。 けだものだもの。」
いいえ、新しいの買おうよ。
もしくは、クルマならクルマもので、F1でも録画しておいたビデオ使おうよ。
「先生! 速い男ってカッコイイっすね!」
って言われたら、
「いいか、キミたち、早い男はなぁ、女の操縦だってヘタなんだ」って。

しかし、68歳でもAVかぁ… わしも頑張るど!
バレンタインの言い訳。
前略、 え!? バレンタインって何? 初めて聞いたよー。 の館長です。
なんつーかね、デリカシーってやつですか? それの無いヤツぁ、僕ぁ嫌いですよ。
平気で、「チョコ、いくつ貰えた?」なんて聞きやがりましてね、そいつったら。
こういうヤツが今日はけっこう出没すると思いましてね、返事をいくつか決めておいたんです。
「あれ? 2006年問題かな? 今年は2月14日が無いぞ!」
「明日が誕生日だからさ。 みんな明日にまとめてくれるんだって」
「バカだなぁ。 オリンピックの年は2月が1日少ないんだぞ。 それが今日だよ」
「オレさぁ、国生さゆりのキッスしか受け付けないんだ」
「ごめん。 ずっとルバング島にいてさ。 今日帰ってきたから分かんないや」
「実はオレ、チャーリーなんだけど、ワンカさんのチョコレート工場が閉鎖したんだって」
「それどころじゃないんだよ。 ゴディバが粉飾決算だってよ!」
で、今日限定で、会社のデスクには「バレンタイン専用カレンダー」を置いておきました。

わざとらしく、
「うおぉぉぉー!! オレのカレンダーに、14日が無いっ!!」
と叫んでみましたとさ。

来年のこの日まで、チョコ募集中!
有馬記念にも見放された一人きりのクリスマス。
前略、 クリスマスに一人で過ごすことがとても怖かったあの若かりし頃… 今のように平気になっちゃうよりはあの頃のほうが良かったのかもなぁ… とちょっとセンチメンタルな館長です。
あの頃は〜♪ ハッ!!
センチな気分を吹き飛ばす「ハッ!」のおかげで立ち直りました。
ありがとう、和田アキ子。
つーか、和田アキ子、紅白に白組で出るなんて、そんなのって、自然過ぎるっていうか、なんで今まで紅組だったの? って改めてみんな思ってるに違いない今年の年の瀬ですよ。
さてと、クリスマスイヴは予定どおりでした。
仕事して、帰りに電車が無くなって、しょうがないから一人でビールとウーハイ飲んで、街行く浮かれポンチたちに心の中で鉄拳を食らわせて、一人で冷え切った部屋に帰り、一人で冷え切った布団に入って寝ましたよ。
それのどこが悪い〜!
んで、今日は今日で、クリスマスのことを忘れようと、久しぶりに競馬やってみたですよ。
そう、有馬記念だから。

はいはい、負けました、負けました。
おっかしいなぁ。 なんでだよー、武。
なんでだよー、ディープインパクト。
なにも、僕が初めて買ったときに初黒星を喫さなくてもいいじゃない。
キミたちが僕のサンタクロースになってくれるはずだったのに、なんだって僕が中央競馬会のサンタクロースにならなくちゃいけないわけなの?
みんなして僕のクリスマスをめちゃくちゃにしてくれちゃってー。
いいさ、いいさ、どうせ今日もまた一人さ。
咳をしても一人さ。


一人が好きなだけなのっ!
香港から恥ずかしながら帰って参りました。
前略、 サイモンとガーファンクルが「コンドルは飛んでいく」なら、わたしゃ、「ホンコンドル(香港$)は飛んでいく」ですわー。 の館長です。
香港から帰ってきました。
もうすでに帰っていたんですが、帰ったとたん、働かされること山の如し、の状態で、息も絶え絶えでござんした。
香港はもうクリスマス一色! といった風情。


至る所のビルがクリスマスネオンで着飾っておりました。
よくもまぁ、ここまで電力を使うもんです。
でんこちゃんも怒りきれません。
この記事はまた後日編集します。
世間のみんなにとっては香港なんて珍しくもなんともないんでしょうけど、僕にとっちゃ、僕にとっちゃ、やっぱりあんまり珍しくない。 あんまり“外国”って気がしなかったし。
でも、せっかくケータイ写真もけっこう撮ったし、老後の楽しみってことも考えると、このまま突き放すわけにもいかないんだ、きっと。
それに、多分、もう香港には行かないし。
タダなら行きます。セコイから。 でも、そうでなければもう行かなくていいや。
梅はんが「染まらないで 帰って〜」と言ってくれましたが、僕は真っ白なキャンバスのまま行ったのに、香港の街は何色にも染めてくれませんでした。
だから、涙拭く木綿のハンカチーフは必要無し。
それより、お尻拭くパルプ100%のトイレットペーパー く〜ださい〜♪

入った便所に紙が無いんだもんさー。
「ひげ」が逃げた!
前略、 こんな世の中だもの、誰だって、何だって、逃げ出したくなることもあるさ。 の館長です。
僕はいつでも現実逃避しがちです。
僕が何かから逃げ出すことは珍しくもなんともないんですが…。
今回は、なんと、「ひげ」が逃げた!
ひげが逃げたのに、鶴岡署はひき逃げとして調べているそうです。
初動捜査に問題あり、と見ました。

ひげ剃りの面倒臭さからは解放されるね。
思わず赤面「お出掛け用」
前略、 マニュアルどおりの恋なんて、マニュアルどおりの接客同様、いらないぜ! の館長です。
嘘。 恋ならなんでもいいっす。 すんません。
しかし、これ、男子高校生の言い分に一票!

この男子高校生に萌え〜。
違和感。
前略、 おいおい、そこのシト、「今年の風邪は長引くんだよねぇ」なんて言ってるんじゃないですよ。 こないだは「今年の風邪は腹にくる」って言ってたじゃないっすかー! の館長です。
すぐに「今年の風邪は…」って言うんだ、みんな。
僕なんか、そんな大雑把に今年をひとまとめにして言えないから、「今度の風邪は」とか「今現在の風邪は」って言うんだぞー。
つーか、いちいち風邪の分類とかしなくていいですよね。
そんなことしてるヒマがあったら、寝ろー。
そんなこんなで、今日も風邪はヒドイので、それこそ「寝ろー」なのは自分なのですが、慣れてないもんだから、なかなか早寝ってできないのです。
なんというか、早い時間に寝床にいる自分というのが、どうしても違和感たっぷり。
自分の気持ちの中でも違和感。
部屋全体の景色としても違和感。
僕には、やっぱり、ニューヨークの街角が似合うよね!
…といったセリフ自体が違和感。


もう一度笑っていいとも
TO THE BOYS & GIRLS〜♪
誤解。
前略、 「電車男」って、トーマスのことかと思ってたよ。 の館長です。
アホ。 機関車男だよ。
人はいろいろと誤解をするし、されますし、ますのすし。
【本日、悟ったこと】
−−− 以上、悟りました。

それは誤解だ。
髪を切りました。
前略、 今どきの女性は、失恋したぐらいじゃ、髪を切ったり、へその緒を切ったりなんてしないんだ! と信じて疑わない館長です。

へその緒は切らんよ、Apeosは。
切らんよね?
切らんでしょう。
僕の知り合いには、免許の書き換えだからと慌てて美容院に行ったために、とんでもなくヘンテコな髪型になり、その写真のまま苦難の5年間を過ごしたヤツがおります。
しかも、そのとき着ていたブラウスも全人類的に不評で、いまだにその免許証は、「身分を証明する」というより、「身分を貶める」ものとなっております。 ははは。
…と、人のこと笑ってられないことになりました。
昨日、床屋に行ってきたのですが、へっぽこ頭の誕生です。
がっはっは。 まいったか。 まいったぞ。僕が。

※ イメージ図
これじゃ、ふんと、「♪誰も知らない 知られちゃいけない〜」髪型です。
知り合いに会っても、「♪あれは誰だ 誰だ 誰だ」と言われそうです。

♪よぉーく考えよう〜 髪型大事だよ〜
ヤワラちゃんこと谷亮子さんの幸福と僕の不幸。
前略、 ヤワラちゃんこと谷亮子さんはおめでたくて幸せいっぱいなのに、こちとら不幸中の不幸の館長です。
またまた謝らなくてはなりませぬ。
レスとかトラックバックがものすごく滞っていて申し訳ございません。
風邪のぶり返しのヒドさに加えて、まったく意味不明な仕事をやってるもんですから、現在ちょっとした鬱です。
プライベートでは元気だけど、会社に来るとダメダメなので、「社内鬱」と言っては、みんなにも自慢しております。
とにもかくにも、ふんとにごめんなさい。

僕がこんなに参っているのに、谷亮子さんはあまりにも幸せそうなので、なんか、八つ当たりしたくなるほどです。

あー 幸せ!

だから、ウンコじゃないってば。

ウンコがたまってるんじゃないってば。

なんでそんなにウンコウンコ言うのよ!

じゃ、いいよ。 百歩譲ってウンコってことで。

でも、幸せなウンコだからねっ!

幸せの便秘になりてぇー。
発熱と宝くじとYシャツとジジイ。
前略、 発熱というやつは、体温計で測ってみて熱があることが判明したとたん、具合が悪くなるもんでして、だったら測らずに知らないままでいたほうが幸せってこともあるのかなぁ、の館長です。
朝から熱出しちゃってヒーヒーなんだけど、どっちゃりと仕事をくれるもんだから、ブーブー言いながら今までやってました。
でも、もう寝る。
「子供や年寄りじゃあるまいし、もう寝るのかよ」と言われながらも、寝る。
子供じゃないけど、年寄りだもの。 いいじゃないか、年寄りだもの。
寝ると言いつつも、スパム投稿のあまりの多さに辟易としてたんで、またまたCGIをいじくってた。
試行錯誤して、ようやく少しは対策ができたように思われるんだけど、これもイタチごっこかな。
もしくはフェレットごっこ?(現代ペット事情を鑑みて)
ともかく、しばし様子を見てみましょう。
ふんと、スパマーはこの世から消えてほしい。

ベーコンのバンドエイド。
なんか、欲しい。
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※クリックで拡大
あの、「騒音引っ越しおばさん」、「めちゃイケ」でやったんですってね。
見たかったなぁ。
そっかぁ。 某有名音楽プロデューサーもそうだしねぇ。
角松敏生はどうなんでしょ?
僕は、乙女座ってところに一縷の望みを持って、宝くじ買ってみます。

さあ、寝る間も惜しんで寝る!
手作り弁当タイム。

前略、 じっちの愛人弁当にはかなわないけどさ、僕だって手作り弁当を食べちゃうんぜ! の館長です。
ま、相変わらず「手作り」という響きには弱い世代ですな。
ガラスの十代は遥か彼方。
ま、相変わらず「合掌づくり」という響きにも弱い世代ですな。

釘なんかいっさい使わないんだ。 お弁当にもね。
僕が僕であるために。
前略、 腹が減っては戦はできぬ。 腹いっぱいでも戦はしないよ、の館長です。

お腹すいた。
今日はどうやら手作り弁当を食べられそうな予感でとても嬉しい。
早く来い 来い 昼休み。 ってもう午後2時ですけど。
※写真はイメージです。
【僕が僕であるために(尾崎豊)】
僕が僕であるために
食べつづけなきゃならない
美味しいものは何なのか
それがこの腹に解るまで

ジジイがジジイであるために。
(ションベンの切れは悪くなきゃ)
念願の『紅とん』行ってきましたよ。
前略、さすがに今日は少しだけ酒が残っていたのですが、そんなことを悟られたら呑兵衛として失格、社会人としては合格ですから、いつもの倍の笑顔を振りまいて顔の筋肉がいささか疲れた館長です。
特に、口角のあたり。
昨日は念願の『紅とん』行ってきましたよ、大塚の。

りつやん(カリスマ奥様)と、にょい(家畜系アイドル)と一緒。
おかあさんと一緒じゃないんです。
だから、歌のおねえさんやおにいさんはいなかったけど、赤ら顔のオヤジはいっぱいいたんです。

もちろん、ホッピーやっつけたさー。
なにしろ美味かったんです。
そして安いんです。
「美味い」しか言わないから、グルメレポーターなんて無理なんだね、きっと。
グルメサポーターくらいで勘弁してあげる。
美味い酒と泪とつまみと男と女ですから、いやがうえにも盛り上がる。
でもなぜだか、足の臭いの話やら、自分のウンコの臭いは許せても他人のそれは絶対に許せない話やら、にょいの上司(女)は、自分がトイレしたあと流さずに出てきて、他の人に「お流し、お願いね〜!」って叫ぶアホだという話やら、まぁ、とにかく、尾籠な話に花が咲く、鼻は曲がる。
こんな話ばかりしていたと思われたら、僕とにょいはいいけどりつやんに申し訳ない。
でも、こんな話ばかりしていた。 いや、嘘、嘘、本当。
まだまだ話し足りなかったけど、翌日があるし、山手線に乗って帰りました。
「新宿方面 内回り」に乗るべきなのに、逆の外回りに乗っちゃって、巣鴨で降りましたよ。
あははは。

さすが年寄り。 巣鴨が呼んでる。
「ちゃん」付けができなくて…春。

前略、どの子にも一つの命が光ってる、呼びかけよう名前を 素晴らしい名前を …ということなので、今までどうしても呼べなかった親会社の女子の名前を「ちゃん」付けで初めて呼んでみた館長です。
照れてた。 わしが。
完全に照れてた。 わしは。
照れるから余計に妙な感じになってしまうのだよ。
それに比べて、ついこのあいだ入った営業部のYさんは、もう誰でもかれでも「ちゃん」付けで呼んで溶け込んでる。 溶け込み過ぎている。 本人も溶けている。
人のことをすぐに「〜ちゃん」って呼ぶの、あんまり好きじゃないんだけど、それができる人が羨ましくもある。
「ちゃん」付けで呼ぶべき間柄じゃない場合はもちろん論外だけど、呼ばれる方が不快でないのなら、やっぱりそう呼べたほうが距離が縮まるような気はする。
あ、皮脂たっぷりのオッサンが若い子によく言う「ちゃん」付けはここでは考えないものとしますよ。
僕が今日、「ちゃん」付けで呼んだのには事情があるんだ。
その女子は、営業部長と同姓なんだ。
だから、苗字で「Iさん」と呼ぶことは紛らわしいし誰もしていない。
社内のみんな、「Tちゃん」と呼んでいる。
でも、僕だけは、「Tちゃん」と呼べないまま、約1年が過ぎようとしていた。
僕が「Tちゃん」と呼べずにきた理由は何だろう?
仕事上の付き合いだからそう呼ぶべきでない?
友達や彼女じゃあるまいし?
…もっともらしい理由をつけようと思ったけど、そんな難しいことじゃなくて、ただ単に「照れくさかったから」に尽きるような気がする。
ちなみに、→ 恋人には何て呼ばれたい?
でも今日は思い切ってみたんだ。
いいかげん、いろいろと不都合だし。
このままじゃダメだ。 …僕はそう思ったんだ。
一度呼んでしまえば楽になれるぞ。 …心の中の自分が背中を押す。
僕は久しく使ってない勇気を、こんなところで振り絞って出した。
聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で「Tちゃん」と呼びかけたあと、言ったか言わなかったか相手に分からなくするくらいにそのあとの言葉を続けた。
照れ隠しの「立て板に水」作戦だ。
なんとか乗り切った。
もう怖くないぞ。
汗びっしょりだったけど。
でもなぁ、もう一人いるんだよなぁ。
「ちゃん」付けできないまま、もう少しで1年を迎えてしまう女子社員が。
こちらはまだしばらくかかりそう…。
「名前」といえば、こんなニュースがありました。
看護師試験:カタカナで合格者発表
厚生労働省は29日、看護師と保健師、助産師の国家試験合格者を発表した。
従来は報道機関には市区郡別に漢字表記の氏名を提供してきたが、4月から全面改正される行政機関個人情報保護法に抵触する恐れがあるとして、受験地別のカタカナ表記に変更した。
タケカワユキヒデなら、問題なし、だね。

キダ・タローもな。
しかし牛角行く(BlogPet)
全日本マナー検定協会の【マナーチェック】
前略、チミこそネットでのマナーがなっとらん! の館長です。
マナーチェック、やってみただす。
見事に全問正解しました。(8問目だけは当てずっぽですが)
それはともかく。
僕が使ってるタブブラウザでは解答が見られない。
仕方なくIEで見てみたら、今度は答えの全部を見られない。
(ポップアップウインドウのスクロールバーも出なけりゃ、リサイズもできないため)
WEBサイトとしては、これはいささかマナー違反でしょう。
こんな最低なマナーのサイトでもって、マナー云々を説かれたくないですよ。

まぁ、な。
貸したブルマー返して下さい。
前略、往年のブルマーは良かったなぁ、の館長です。
迷惑メールなんて、もう、毎日何十通とくるんですが、今日はこんなメールが届いてました。
Date: Fri, 25 Mar 2005 04:54:16 +0900 (KST)
From: し ず く
newsletter@ostashkov.com
Subject: Re: 貸したブルマー返して下さい。
青色のブルマーどうだった?
実際に履くと変な気持ちになるでしょ(^___^)!
お気に入りのブルマーなので
使った後は返してね♪
by. しずく(o^-')b
しずくちゃん、そりゃないよー。
それじゃ、まるで僕がキミのブルマー借りて、おまけに穿いちゃったみたいじゃないのぉ。
…と思ったら、メールのタイトルは、
「Re: 貸したブルマー返して下さい。」
「Re:」が付いてるんでっせー!
つーことは、まず僕がしずくちゃんに
「貸したブルマー返して下さい。」
というメールを出して、これはその返事ってことじゃないっすかー。
なんたること。
比べたら、ブルマーを借りる側より、貸す側のほうが変態っぽくないかい?
いや、だからって、もちろん、借りたくもないんですけどね。
僕ぁ、ブルマーとかそんなんじゃなくて、その中身に興味があるわけでして…。
(いずれにしろ変態的結論になってしまったことをお詫びします)

中身って、パンツかい?
低温ヤケドがバージョンアップ!
前略、有楽町で〜 会えません〜♪(この足じゃ) の館長です。
「魅惑の低音」は、フランク永井。(これはヤングには分からんねぇ)
「身は苦の低温」は、低温ヤケド。
ふんと、低音ヤケド(by かおりはん)だったら良かったんだけどねぇ…。
この日にやった低温ヤケドが、ここにきてけっこう悪くなってしまいまして、今日は麻酔をかけられて皮膚を削ぎ落とされてしまいましたよ。 ははは。
ははは、って…。
麻酔なんて効きやしない。 痛いったらありゃしない。
そんなわけで体調絶不調、気分ズンドコなので、もろもろ不義理をしてしまいますが、しばしご容赦くださいますよう、お願い申し上げる次第であります。 ははは。
ははは、って…。
健康のありがたみを改めて知るいいチャンスなのですね、きっと。 ははは。

ははは、って…
寿司屋での天文学。
前略、回れ ま〜われ メリゴーラン♪ 回るな ま〜わるな お寿司屋♪ の館長です。

しさしぶりに回らない寿司屋に行ったんです。
やっぱり、寿司屋は回らないほうが満足感がありますね。
でも、僕のような庶民派力士は(いつから力士よ?)、回ってないと落ち着かないところもありまして、ふと気づくと、カウンターを寿司が回ってくるのを待ってる自分がいるんですよ。
しまいにゃ、自分が回ったりして。
自転しながらカウンターを公転するという、コペルニクスやガリレオも真っ青の天文学的行動をとったあげく、店の大将に止められると、
「それでも自分は動いている!」
と叫び、ガリレオ裁判並みの劇的幕切れとなったのである。
これ以後、『びっくり寿司』では、「客動説(寿司屋では寿司が回るのではなく、客自らが回るとする説)」は禁じられた。

言っても、びっくり寿司かよ。
ホワイトデーやらマジックやらカラオケやら、週末は疲れます。
前略、世のお父たん方は平日は仕事で疲れたと言い、週末は家族サービスで疲れたと言いゆのよね、れも、こんな独り身の僕れもやっぱり平日よりも週末のほうが疲れてしまうようよのね、ってそれは遊びすぎだっていうのよ、の館長なのよのね。
こんな書き出しになってしまったのは、ピノコ語変換をやってみたからなのです。
決して、僕の趣味が変わったとか思わないで欲しいよのさ。(ここは原文ママ)
土曜日はホワイトデーのプレゼントを見繕うのに奔走。
滅多にそういう売場になんか行かないものだから、どこをどう見ていいのやらさっぱり。
いろいろ巡るうちに汗びっしょりだし、疲れるし、ホワイトデーを考案したヤツを恨みました。
それでも、ちょっと良さそうなものを見つけたので、心の中でホワイトデーを考案したヤツに「ざまーみなさい」と言い、それを持って例会(投扇興の)へ。
会場に着いたのはもう18時くらいだったか、かなりの時間をホワイトデーを考案したヤツのために消耗してしまいました。
ホワイトデーを考案したヤツ、出てこーい!
僕の周りの男性陣はかなりの律儀者です。
みんなちゃんと素晴らしいホワイトデーのプレゼントを持ってきていました。
このへんの女性陣は、「海老で鯛」どころか「糸ミミズで鯛」を釣ったようなもんです。

とりわけ、くぇんさんは、手作りのムース。
このラベルももちろん手作り。
スゴすぎるよ、お菓子屋くぇんちゃん。
僕にバレンタインチョコくださった方は、早く僕と会ってくださいね。 僕だって律儀なんですから〜。
例会終わって、もちろん宴会です。
なぜかこの日はマジック大会。
僕が唯一の自慢とする「メキシカンマジック」を披露すると、ぷり夫が堰を切ったように次々と「コリアンマジック」を繰り出すもんだから、さながら飲み屋は「国際マジック見本市」の様相を呈してきました。 そんな見本市があるか知らないけど。
それでおとなしく帰ればいいものを、有志5人(というか帰れなくなった5人)(いえ、僕は帰れたんですけどね)はそのままカラオケへ。
久々に(久々か?)歌った、歌った。 命削って歌った。
で、結局、朝までコース。
こんなだから、週末が疲れるんですね。
土曜日の体力消耗を補うため、日曜は牛角です。 これは決まりごと。

この日はとても大盛況。
みんな土曜日に体力使ったに違いない。

店長が「いつもありがとうございます」の気持ちをこめて、「牛角アイス」をサービスしてくれたよ。
こんなことされるから、また来なきゃいけなくなるんだよね。

帰り道。
なぜか自転車のサドルに醤油さし。

何者かのメッセージなのか?
醤油の無い和食なんて、サドルの無い自転車みたいなものだ、というキッコーマンからのメッセージでしょうか。

たぶん、しょーゆーこと。
“復習”するは我にあり。
前略、泣きっ面に八兵衛とはこのことだいっ! の館長です。
風邪にまでやられちゃいました。 けっこうしんどい。
しんどいけど、今日は観劇が待ち構えているのですよ。
しっかりしなきゃ。
この風邪、りつやんが危惧したとおりです。 明らかに病院でもらってきてしまいました。
軟派、軟弱、軟便、「スリー・ナン」と呼ばれる僕だけど、これでけっこう丈夫にできているのですよ。 滅多に風邪なんてひかない。
ウンコはときどき軟らかいけど。
ときどきは軟らかいけど、時々は硬いんですよ、これがまた。
硬いときは、切れないように十分に注意すべし、です。
いえ、ウンコのことはいいんです。
とにかく、だからこの風邪は絶対に病院でもらってきたのです。
病院でウンコしたときにもらってきたのです。
いえ、ウンコのことはいいんですって。
僕は病院にヤケドを治してもらいたくて行ったのです。
病院に救ってもらいたくて行ったのに、このありさま。
僕を救ってくれなかった病院に復習します。


ちゃんと予習してから書けや。
低温ヤケド、やっちゃいました。(甘栗むいちゃいました風に)
前略、♪飲んで〜飲んで〜 飲まれて飲んで〜 飲んで〜飲みつぶれて眠るまで飲んだら、このザマでした、の館長です。
やっちまいました。
低温ヤケドです。
酒を浴びて帰って、次はファンヒーター浴びて、そのまま眠り込んだら、低温ヤケド。
ウワサには聞いてましたが、恐ろしいもんです。
救急受付で慶応病院に行ったのです。 けっこう水ぶくれが大きくなり、救急では応急処置しかできないので月曜日に改めて来なさいとのことでした。
低温ヤケドの場合、皮膚の深部で損傷を受けている恐れがあるため、月曜日に必ず行かねばならないそうです。

病院の流し台で足を冷やしてるところ。
ヤケドの熱さより、水の冷たさに泣きそうでした。

包帯ぐるぐる。
こんなとこ写真撮ってるのも、奇異な目で見られますわな。
さて…
ヤケドも熱かったんですが、ハートも熱かった!
病院の皮膚科の先生、舞先生がモーレツな美人医師!
こういうことってドラマの中だけの話かと思ってたら、ふんとにいるんですねぇ、こんな美人医師!
舞先生が診てくれるんなら、僕、月曜日といわず毎日だって行く! 行く!
舞先生が診てくれるんなら、僕、インキンにだってなる! なる!

脳がインキンじゃ。
ケツ論を申しますと…。
前略、今日も僕のSuicaだけ改札が反応してくれないのかよっ! て思ったら、財布にSuica入れてなかっただけの話で、改札前で一人恥じらいながらうつむく僕をプリチーと思う女子は一人もいないのか! の館長です。
暑いですね。
こう暑いと、何もやる気が起きなくて、夏。(by JAYWALK)
いえ、「寒い寒い言うから寒いんだ!」なんて先輩に言われまして、んじゃ、暑いって言ってたら暑くなるのかと、言いつけ守ってみたんですが、寒いじゃん。
こんなに寒いと、お得意の「ケツ丸出し」もできやしない。
綺麗なケツしてたんだね、知らなかったよ〜♪(by JAYWALK)
ケツのことはあらかじめ知りたいですね。 尻だけに。

何も入れなくて…ケツ(by JAYWALK)
メール受信不能のお知らせ
前略、自分で気にするほどは誰からもメールなんて来てないもんなんだよなぁ、の館長です。
このところメールが受信できない状態が続いております。 どなたか、もし、くださっていたとしましたら、お返事はもう少しだけお待ちください。 明日にはすべて復旧すると思いますので…。
とりいそぎ、お詫びとお知らせまで。

一難去って、また一難。 23号去って、また24号。
前略、なんでもないようなことが幸せだったと思うはずもなく、なんでもないようなことはやっぱりなんでもなかったなぁ、の館長です。
なんでもない、なんでもない。
ロードが何章あろうと、なんでもない。
いっぺんにかかってきなさい!

一気かよっ!! 台風!
なんでもない、なんでもない。
台風がいくつであろうと、なんでもない。
いっぺんにかかってきなさい! いやです。

ちょっと気になるんじゃが、「109号」って書いてないかい?
台風一過の『ちりめん亭』
前略、「嵐を呼ぶ男」って、気象予報士の良純のことじゃないっすか? ヤツの予報は無理やり台風を上陸させたがっておりましたぜ! の館長です。

台風の影響で、道端に落ちていた『ちりめん亭』のメニュー。
台風の過ぎ去った日曜日。 台風を利用してまで通行人に自店の宣伝をする心意気にいたく感動して、思わず店に入ろうとしてしまいました。

950ヘクトパスカルの広告代理店。
疲れました。
前略、今日はふんとに一日中あたふたして疲れちゃったわさー、の館長です。
なんか疲れてます。 そんなに大したことしてないのに。
風邪っぽいような気もしてきました。 肺炎っぽい気もしてきました。 胃潰瘍っぽい気もしてきました。 いろんな気がしてきました。 頻尿っぽい気もしてきたのでトイレ行ってきます。

あーあ、今日も疲れたなぁ。

なので、思わず一本飲んじゃいました。
ごめんなさい。

頻便ってのは無いのかな。
いまだに「草なぎ」
前略、道の上より布団の上が好きだなぁ、の館長です。
書きたいこと、書かねばならんことがいっぱいあるのに、時間が足りないのだよー。
さっき、韓国からのお客様のキムさんに会うためにホテルへ行ってきたのですが、キムさんは微笑みを浮かべて相槌を打つばかりで、結局一言もしゃべらず。 しゃべらないこと山の如し。
日本語できるって聞いてたのになあ。 こんなことならチョナン・カンこと草なぎ君を連れていくんだった。 連れていけるもんなら。
それはともかく!
いまだに「草なぎ」って、何さ。 もういいかげん「草薙」だけじゃなくて、ちゃんと「草 弓剪」って字も変換してほしいってばさ。手羽先。
さて、もう帰らねばなりません。
帰らねばならぬのに、このビリヤードゲーム、なかなかハマっちゃいました。

話が支離滅裂。 尻キテレツ。ナリ。
おぢさんち
前略、おぢさんちに行ってきます。

居酒屋に行ってたことがバレなくていい。
「こんな遅くまで、どこ行ってたの!」

「おぢさんちだよ」
「ウソつき! あんたにおじさんなんていないじゃないの!」

「だから、小地さんちだよ」

「おぢ」ってあだ名の人、いないかな?
池袋の朝
前略
早朝の池袋で立ち食い蕎麦を食べたのです。

まずいっ!
かつてこんなにまずい蕎麦を食べたことがあっただろうかというくらいのまずさなのです。
第一、しょっぱい! しょっぱすぎ! しょっぱおすぎとピーコ。 勘弁してほしかったのです。

で、店を出ましたらば、外にはネズミだらけ。
こんなにたくさんのネズミを見たのは初めてなのですよ。 池袋はネズミーランド。
この写真、ゴミ袋の中にネズミがおります。 たいしたもんです、池袋。

浦安に行く必要もないなぁ。
ダーツと東京フレンドパークとパジェロ
前略

ダーツやりました。 久しぶりなのです。
で、今まではごく基本的なCOUNT-UP(カウント・アップ)しかやったことなかったのですが、この日は、301(スリー・オー・ワン)やSPLAT(スプラット)もやったのです。
面白いですね、ふんと。 でも難しい。 どれも僕は低ランクでございました。

ダーツで思い出した。 「東京フレンドパーク」で、「パジェロ! パジェロ!」って言わなくなったってホントかいな? 「クルマ! クルマ!」って言ってるって。 今度確かめなきゃいかんな。
祝・初トラックバック!
シャワー中に放尿する派?
前略 zawalog様
初めてのトラックバック(TB)をいただきありがとうございました。
かなり嬉しいものですね、こういうのは。
いえ、↓下の眞鍋さんの記事にもTBはあったのですが、記事として付いたのは(つまり、本当の意味でのTB)、これが初めてです。
ブログを始めたときは、絶対にTBなんかされないと思って、その機能さえも省こうかと思っていたんですが、省かなくて良かったです。

TBって、タイガーバームかと思ったよ。
ほんとに可愛い。

前略、メガネ屋さん。
こんなに可愛いメガネの女の子は初めてです。 特にファンでもなかったんですけど、これは可愛いのです。 文句なく可愛いです。 いえ、可愛いだけじゃありません。そこはかとなく漂う色っぽさがいいのです。
こんなにメガネが似合う子がいたら、僕もメガネ屋になりたい、そう思う今日の日であります。







