あやや、変な顔ばっかり
前略、松浦亜弥が「あやや」なら、僕ぁ「かんちょちょ」でいいです、の館長です。
古くは「ゴクミ」、そして「キムタク」、「ハセキョウ」に代表されるように、ニックネームというのはだいたいが元の名前を略したりして短くなるものなのに、「あやや」は、「や」が余分。
まぁ、それでいったら藤本美貴の「ミキティ」のほうが、って言われてしまいますが…。
それにしても、その「あやや」、変な顔ばっかりピックアップされてて、なんだか気の毒なような気もしますが、僕としてはそんなに気の毒に思わないところが、ファンの皆様ごめんなさいといった感じです。
【あやや、変な顔ばっかり】

スゴいよー。

怖いよー。

どうしたんだよー。

Yeah! ズバッと研ナオコだよー。

むしろこの顔のほうが、Yeah! ズバッとわし好み。
スゴいなぁ、大開脚! 米倉涼子を追加!
前略、こんなに開いちゃって、あそこはどーなってんのぉ!? の館長です。
何度も失礼します。
僕ぁ、この人のことあんまり好きでないんですが…
特に、声が好きでないんですが…
やっぱり、カラダはええでぇ〜!
米倉涼子と田代まさし
前略、風になりたい改め、椅子になりたい、の館長です。
僕は、この人、好きではないんですが…。
好きではないんですが、
好きなカラダしとるのぉ〜。でへでへ。
しっかし、この人、もう人間として終わってしまいましたねぇ。 昔は好きだったのになぁ。 なんでこんなことに…。


死ななきゃ治らんとはこのことだ。
チェッカーズの確執
前略、ギザギザハートはキミたちのことだ。 の館長です。
元チェッカーズのドラマー、徳永善也さん(享年40)を偲ぶ「徳永善也を送る会」が13日、東京・新木場のSTUDIO COASTで開かれ、ファンと関係者約7000人が最後の別れを告げた。
平成4年の解散以来12年ぶりにメンバーが一堂に会したが、藤井フミヤは高杢禎彦との確執を初めて認めるなど、メンバー間の複雑な関係が改めて明かされた。
なんだか痛々しいっていうか、なんとも悲しい気持ちになりました。 朝、ワイドショーもちらりと見て、暗い気持ちに。
子供のケンカだったら、次に会ったときに「よっ」てな感じですぐにわだかまりなど消えてしまうのですが、大人のケンカ(あえてケンカとしますが)は、そうはいかない。
なにかちょっとしたことが、一生消えない確執となって残ってしまったという経験はありませんか?
僕は、自分の思った以上に相手にイヤな思いをさせてしまったこともありますし、その逆もあります。
いずれにしても、大人になってからの出来事ですと、表面上は何事もなかったようにお互い振舞ってみても、どうにも消えないしこりが残ってしまいます。
よほどのバカとか脳天気でない限り、このしこりは消えないのではないでしょうか。
もちろん、そのしこりが残るか否かのボーダーラインは人それぞれでしょうけど、いったんそのボーダーを越えてしまったら、の場合です。
チェッカーズのメンバーも、お互いが、もしくは誰かが、そのボーダーを越えてしまったのでしょうか。
チェッカーズの場合、本当のところどちらが悪いかなんてことは、僕には分かるわけもないのですが、ただ一つだけ思うのは、「チェッカーズは、フミヤがいたからチェッカーズ」ということです。 それ以上も以下もない。

マサハル、顔白すぎ。
ジョージア新CMとヨン様とこん平
サトエリだけ生き残りですか。 なんででしょ?
それにしても、
米倉→紀香
矢田→加藤
ってのは、同じような部類をよく引っ張ってきたもんですね。
笑った。 本気なのですね。
ちょっとショックです。
前回の笑点を見たとき、すでに声が出にくいようでしたね。
何を言ってるのかちょっと分からなかった。
歌丸師匠とともに皆勤だったというんですから、実にもったいない。 「ちゃら〜ん」もほどほどに、ということですな。

山田くん、こん平さんに病室一部屋やっとくれ
ゴマキ、あやや、なっちで「後浦なつみ」
前略、怖いです。
もはや、今さら、つんく♂(今、書いてて恥ずかしい。「♂」って何さ? なんでわざわざ♂を主張せねばならんのだ?)の作るユニットにはビックリもしないんですが、これまた荒業に出たなぁ、という感じです。
ユニット名も、「ごまっとう」までは許しましたが、これはなんとも…。
「後」と「松」と「安」で、「ごまあん」でいいですよ。
それにしても、↑上のページの写真といい、下の写真といい、ゴマキが怖いです。 どうしちゃったんですか。 どんどん目が離れていく。 いずれ頭を一周して正常な位置になる日を待ちましょう。

※なんだか怖い後藤真希。

鼻の穴が離れてくよりマシじゃよ。
マツケンサンバ
噂の「マツケンサンバII」
前略 松健さま。
昨夜、初めて聞きました。 ノリノリのあなたは素敵です。
僕の仕事もはかどりました。 ありがとうございます。
今年の夏は、良い夏が過ごせそうです。
直筆メッセージも素敵!
盗撮されたのはホントに彼女?
女性タレント露天風呂盗撮

前略、ひで爺。
その盗撮されていた女性タレントというのは、ホントにあのK.A.さんだったのでしょうか。
販売しただけでもプライバシー侵害になるというのがこの判決の重要点らしいですが、僕にとってはそんなことはどうでもいいのです。
ネット上でも、「女性タレントの盗撮画像」というふれこみで見せられる画像は多いのですが、どれもこれも「どうせ嘘でしょ」と思って、大して興味を持たなかったのですが、これは正真正銘、ホンモノだったということなのですね。 その事実に興奮を抑えきれないでいる僕は、ろくでなしの青二才です。 怒られたっていいのです。

わしもビデオ買っときゃよかったよ。




