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これまた美味しい激辛! 『激辛道場 ホットチリソース』を味わってみた。【館長’s キッチン】
前略
どうして「辛い(からい)」と「辛い(つらい)」が同じ字なんだよーーー! の館長です。
僕にとって「辛い(からい)」は、「嬉しい」「楽しい」「大好き」なんです。(ちょっとドリカム入ってますが)
むしろ「甘い」が「辛い(つらい)」のであります。
誰だか知りませんが、「辛い(からい)」と「辛い(つらい)」を同じ字にしたヤツは、絶対に辛いものが苦手だったんでしょうね。
そんなわけで……。
先日は『激辛道場 ビーフカレー』を食べてみたわけですが、今度は『激辛道場 ホットチリソース』を試してみました。
もちろん今回もまた、辛いものにはホトホト懲りた田舎の母と一緒に味わいました。(人でなしだな!)

今回の主役はこれ。『激辛道場 ホットチリソース』
エビチリでも作って、それに入れてみようかと思いましたが、それじゃちょっと面白くないということで、作ったことのないものを作ってみることにしました。
辛いものにはホトホト懲りた田舎の母を驚かすためにも。(人でなしだな!)
……というわけで、「館長’s キッチン」
ライバルはもちろん、もこみちくん!
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まずはネギをみじん切りにします。もこみちくんに負けないようにリズミカルに切ります。
卵を割って混ぜておきます。もこみちくんのように片手で割りたいところです。
フライパンに今回の主役『激辛道場 ホットチリソース』を入れ、温めます。もこみちくん得意のオリーブオイルは使いません。
そこへネギを入れます。もこみちくんのように高い位置から入れるとイケてます。
水溶き片栗粉で少しとろみをつけます。もこみちくんのように手際良くやりたいところです。
卵を入れます。もこみちくんのように高い位置から入れると、この場合はほとんどフライパンの外へ出ちゃいます。
「ネギ玉のサンチュ巻き 木こり風、もしくは漁師風。時にサラリーマン風。 カイワレを添えて」の完成です!出来映えはいかがー?
サンチュが、森に見えたら「木こり風」、波に見えたら「漁師風」というように、適宜使い分けてくださるといいと思います。
さあ、いただきます!辛いものにはホトホト懲りた田舎の母でも食べられるよう、ホットチリソースの量は控えめにしたので、辛さは穏やかです。(優しいな!)
僕の料理はさほど美味しくなかったですけど、ホットチリソースは美味しかった!
辛さは先日の『激辛道場 ビーフカレー』に比べたらかなり優しいです。
それもそのはず、激辛道場のサイトを見たら、ホットチリソースの「辛さレベル」が2なのに対して、ビーフカレーは4となっています。
その他に……
辛いものにはホトホト懲りた田舎の母が作った家カレーが全然辛くないので、これをかけてみたら、まったく別物のように旨辛に変身したのです。辛いものにはホトホト懲りた田舎の母に失礼。(人でなしだな!)
『ねぎ塩唐揚げドッグ』とかいうものにもかけてみたら、これまた美味しさ倍増!
変に凝った料理なんか作ろうとしないで(悪かったな!)、「合いそう!」と思ったらどんなものにもかけてみれば、そこにパラダイスが生まれるのだと悟りました。
とりわけ、カレーにかけたのは本当に美味しかった!
きっと、さほど美味しくないレトルトのカレーにかければ、たちまち一流シェフ(の手下)が作った旨辛カレーに大変身することでしょう。
一家に一本、常備しておきたい逸品です。(おべんちゃらでなく)

変に凝った料理なんか作らずに、ね!(悪かったな!)
【通販専用商品】激辛道場 ホットチリソース230g |
2012年07月18日(水曜日)
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