僕のおじいちゃん。

左から2番目が祖父。 右端で母に抱かれる僕。
先月、1月の18日に、僕の大好きな、最も尊敬する祖父が亡くなって、しばしネットを休んでおりました。
数えで100歳の逝去に対して、皆さん、「大往生だ」、「天寿を全うした」と言ってくださいます。
もちろん、僕ら家族を思いやっての言葉なので、それはありがたく受け取っておりますし、客観的に見ればそれは事実でしょう。
でもでも、やっぱり、たとえ150歳であろうが、僕にとっては「大往生」も「天寿」もなく、僕が生きている限りは、おじいちゃんにも生きていて欲しいと願ったものです。
僕のおじいちゃん。
身内のことを人様の前で褒めたりするのは、本来は無作法なことであり、慎まなくてはならないことでしょう。
でも、ことおじいちゃんについては、僕からは尊敬すべきことしか言えません。
僕のおじいちゃんは、長年、瓦職人として家業に勤しみ、50歳を過ぎてから独学で「篆刻」の道を歩み始め、その道においても「極めた」と言える域にまで達しました。
僕はそんなおじいちゃんが大好きであり、心から尊敬していました。
おじいちゃんは、60歳を過ぎてから世界一周旅行に出かけました。
そして旅先から僕に絵葉書を数枚送ってくれました。
「今、パリにいます。 パリの朝は静かです」
…そんなことを書いてくるオシャレなおじいちゃんが、僕は大好きでした。
90歳を過ぎても、僕が携帯電話やデジカメを持っているのを見ると、
「おおっ、それ、なんでぇ?(それは何?) どうやって使うだ?」
と興味を示す。
そんな、いくつになっても好奇心旺盛なおじいちゃんが、僕は大好きでした。
昔は妻であるおばあちゃんには苦労をかけました。
ある日おじいちゃんは自分の運転する車におばあちゃんを乗せ出掛けましたが、途中で車がぬかるみにはまったのか、動かなくなりました。
おばあちゃんに、車を降りて後ろから車を押すように頼んだおじいちゃん。
車が動き出したとたん、おばあちゃんを置いてそのまま走り去ってしまいました。
おばあちゃんはカンカン。
帰宅してから、家族はそのおばあちゃんの文句を笑いながら聞きました。
せっかちで気の短いおじいちゃんの伴侶なんて、おばあちゃんしか務まらない――とみんなで同情しつつも笑い話にしたものです。
でも晩年、おばあちゃんがすっかり弱ってしまうと、おじいちゃんはおばあちゃんの洗濯物を毎日自分で洗濯し、干していました。
そんな、おばあちゃんを愛していたおじいちゃんが、僕は大好きでした。
そして13年前、おばあちゃんが亡くなった通夜の晩のことです。
棺に横たわるおばあちゃんに、そっとキスをするおじいちゃんの姿がありました。
そんな、ハイカラなおじいちゃんが、僕は大好きでした。
おじいちゃん、おじいちゃん。
そんなおじいちゃんの孫であることを誇りに思うと同時に、おじいちゃんとは似ても似つかない生き方の不肖の孫であることを恥じ入っています。
最後の最後まで、家族にはまったく心配をかけず、家族の心配ばかりをしていたおじいちゃん。
そんなおじいちゃんのようにはなれないだろうけど、もう少しは立派にならないといけないよね。
おじいちゃん、いっぱいいっぱい、ありがとう。
バイバイ。
みなさん、若くしてご結婚なさるのねぇ…。(羨望と邪僻を込めて)
前略、「“やりっぱなし”の はなし」にならなかったのは幸いですね! の館長です。
それにしても、独身時代がそんなに短くていいのぉ? と皮肉っぽく聞きたくなるほど若い結婚だわ。
恥ずかしながら、僕はこの豊田エリーという人を知りませんでした。
調べてみたら、この人だったんですね。

■ 仁科克基と多岐川華子、2世婚へ正月にグアムに旅行

俳優の松方弘樹(67)・女優の仁科亜季子(56)元夫妻の長男で俳優の仁科克基(まさき、27)と、女優・多岐川裕美(58)の長女・多岐川華子(21)が結婚を前提に真剣交際していることが14日、分かった。
僕の21歳の頃なんて、結婚を意識するとかそんなのもう1ミクロンも無かった。
いや、ナノの世界ですよ、ナノ。 ナノなの。
生きているという自覚さえ無かった…。
それなのに、それなのに、この人たちはスゴいと思う。
人生やり直せるなら、僕は10歳で結婚してやるぞ!

そういうこと言ってるから出来んのだと思う。
「はてな&フェンリルのオリジナルグッズ欲しい!」キャンペーン当選!
前略、当たった経験と言えば、食あたりくらいなものです。 の館長です。
それほどまでに、当選というものに縁が無い人生を送ってきました。
そんな僕なのに、これが当たった! 当たったんだよ!
■ 「はてな&フェンリルのオリジナルグッズ欲しい!」キャンペーン当選者発表!

「はてな&フェンリルのオリジナルグッズ欲しい!」キャンペーンが終了いたしました。たくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
厳正な抽選の上、当選者を決定いたしましたのでお知らせいたします。
当選された方は、以下の10名様です。おめでとうございます!
応募総数がどのくらいなのか分かりませんが、10名の中に入ることができたのは、僕の人生では極めて貴重なこと。
言い換えれば、ごくわずかしかない運をここで使い切るという人生の哀愁。
ともあれ、久々に経験した当選の喜びを噛みしめておったところです。
で、景品です。

嬉しい!
何に貼ったらいいか分かんない。

嬉しい!
何に付けたらいいか分かんない。

嬉しい!
何を飲んだらいいか分かんない。
あ、冒頭に「当選というものに縁が無い…」と書きましたが、一つだけ思い出しました。
大昔、明治製菓の「アルマジロ」プレゼントで当選したのです。
とはいえ、それでも1等の「アルマジロ」には当たらず、2等扱いの「チビマジロ」にようやく当たった程度でした。
いや、これにしたって、当時、僕自身は幼すぎですので、母に頼んで応募してもらったはずです。
ということはつまり、母が当選したのであって、やはり僕ではないということになってしまいます。
そう考えると、ふんと今回の当選はスマッシュヒットだなぁ…。
スマッシュって、なに??

確か、ジャニーズにいたよね?
今ごろになって写真で振り返る「第60回 紅白歌合戦」
前略、 素直に「紅白、見たよ」という人が年々少なくなっておりますよ! の館長です。
「なんだかんだで見ちゃった…」
「子供が見るから仕方なく見ちゃった」
「真剣に見たわけじゃないけど、なんとなく、ね」
……などなど。
まるで大晦日に紅白を見ることが恥ずかしいことのような言いっぷりが目立ちましたぞ!
そりゃ、裏番組には面白い番組もあります。
でもそれは録画しといて後から見た方がいいのですよ、きっと。
逆に紅白を録画したとしても、これは新年明けてから見るもんじゃないなぁ、という気がしてしまいます。
大晦日と紅白がセットになっておる世代なのですね、僕なんかは。
紅白を実家で家族揃って見ていますと、けっこう会話が弾むのです。
いや、会話というか、うちの場合はかなり議論に近いものになったりもして…。
「こいつは出場すべきじゃない!」だの「いや、あいつこそ出ちゃいかんだろ!」だの、演出にケチつけたり、司会にケチつけたりと、実に忙しい。
「円天問題」や「暴力団組長ゴルフコンペ問題」の細川たかしのことを僕が「まだミソギは済んではいない」と責めたら、両親揃って、
「頼む。 たかしだけは許してやってくれ」
と言われてしまった。
そりゃね、僕だって細川たかしはずっと好きでしたわ。
両親と一緒に新宿コマ劇場で細川たかしショーを見たことだってあります。
だけど、それとこれとは別ですってば。
天下のNHKさんの番組、それもいまだに強い影響力を持つ紅白ですから、“叩いてホコリが出てしまった”人は、しばらくはねぇ…。
(“叩けばホコリが出る”人ならいっぱいいると思う。 というか、ホコリが出ない芸能人のほうが珍しいのではないかと…。 だけど問題はやはり、“ホコリが出てしまった”人なのだ)
……というふうに僕が両親に意見しても、やはり両親は、
「それは分かった。 でも、たかしだけは勘弁してやってくれ」
と言う。
そこまで言われたら、僕は折れますよ。 折れますともさ!
そこまで両親に言わしめるたかしもスゴいと思った。
僕はたかしに負けた。
今年は「望郷じょんがら」をマスターしよう。
その他、家族で話題になったことは…
●「いきものがかり」って、名前がヤだ。
●北山たけしはうまいことやったよな。
●FUNKY MONKEY BABYSの真ん中は何もしないね。
●アリスのおじさんたち、楽しそうだね。
●アンジェラ・アキがハイキングウォーキングのQ太郎に見えてしょうがない。
……などでございました。
世代を超え、いろんな話題を提供してくれる紅白は、やはりまだまだ偉大ですなぁ。
そんなわけで、今ごろですが、今回の紅白で印象に残ったところを写真で振り返ってみました。
【写真で振り返る第60回紅白歌合戦】

さくらまや「大漁まつり」での「さかなクン」さんの活躍ぶり。

同じく、リハーサルでの奮闘ぶり。

森進一が怖かった。

美川憲一の演出の謎っぷり。

いつもはカッコいいSMAPなのに、マイケルをやるとどうにも…。

きっと揃って練習する時間がものすごく少なかったんだ、と思わせる5人の踊りっぷり。

今まで全然気にしたこと無かったのに、この日は妙に釘付けになった吉田美和の太もも。
これを間近で見られるダチョウのリーダーが羨ましい。

そしてもちろん、「メガ幸子」

後になって、この「メガ幸子」は、これが初めてではなかったと知ったとき、改めて驚きました。
すでに新潟で誕生しておったとは…。

今後、EXILEの増加と幸子の巨大化に要注意!
マイケル降臨!平山,パックまん,玉ねぎ切っても涙が出ない,こども店長のコツコツ等々。【今日のごった煮】
前略、 ロンドンブーツ3号の僕としては由々しき問題ですぞ! の館長です。
朝からロンブー淳が安室奈美恵との交際を認めたっていって大騒ぎなのです。
うちのパートさんも含め大方の論調は、「なぜにロンブー淳なの?」といったところ。
完全に「安室>ロンブー淳」という公式が出来上がっているようです。
が、僕はそうも思わないです。
特に淳のことが好きなわけではないですが、彼には魅力を感じます。
それになんてったって、貯金が3億円超なんでしょ? そりゃもう完全に勝ち組じゃないっすか。
もっとも、安室ちゃんなら自分自身でもっともっと稼げるでしょうから、貯金の額なんて何も判断基準には入っていないでしょうけど。
でもそう考えると余計に、敦には何かもっと別の魅力があるのだと認めねばならないところでしょう。
…とか言って、僕なんか、他人様の貯金額や結婚なんかに構っていられる立場ではありませんので、とりあえず僕もセドナ行ってきます。
そんなセドナ。
行きたくなったら、すぐセドナ。


これが「マイケルなみのポーズ」なの〜?
って思いましたが…。
こうして見たら、確かに!

■ その名は『パックまん』! サークルKとサンクスにあのキャラの中華まんが登場

サークルKサンクスとバンダイナムコゲームスは、『パックマン』のキャラクターを模した中華まん『パックまん』を、全国のコンビニエンスストア・サークルKとサンクス全店で1月13日より数量限定販売する。
※リンク切れのとき→キャプチャ
パックマン、よくやったなぁ。

でも、いっそこの白い部分、

最初からこのように切れていたら、よりパックマンらしいのになぁ。
んでも、そうだったら買わないけど…。
(なんだよ、言っといて)
うわー、スゴく切ってみてぇーー。

ほら、誰だって一日に30個以上は玉ねぎをみじん切りにしなきゃいけないじゃないですか。
これさえあれば、もう安心ですね!
調理つながりで、これも。
最も役立たずな機械、として紹介されてましたけんど、僕はこういうの欲しいなぁ。
僕自身が最も役立たずだからなんだ!!
なぁんだ、そうだったのかー。
■ 加藤清史郎、初体験の書き初め「90点!」

子役、加藤清史郎(8)が6日、CMキャラクターを務める田中貴金属の「はじめるコツコツキャンペーン出初式」が都内で行われ、出席。羽織袴姿で登場し、書き初めに初挑戦した。
※リンク切れのとき→キャプチャ
あの、こども店長が「筆おろし」したって言うんでビックリして見てみたら、ただの書き初めじゃーん。
(当たり前だ)


下ネタかよっ!

でもね、必ず大人になるんだからね!
ここにもまた、正月太り。
前略、 お正月に太らない人は、人にあらず! の館長です。 こんばんは。 またあした。
会社のとある女子(細すぎるくらいのスタイル)も、お正月を過ごしてすっかり太っちゃった、なんてこと言ってますが、この女子の場合まったく分かんない。
まぁ、多くの場合こういう時は、「そんなことないよー」という答えを期待して発言しているくらいのことは、いい加減僕にも分かりますから、期待通りの答えをしてあげるわけです。
これで人間関係が円滑にいくのならお安い御用であります。
でも、時々こうした“機微”みたいなものがちっとも分かんないヤツもおりまして、よせばいいのに、
「そんなことないよー」のあとに
「むしろ逆に、痩せたんじゃないの?」
なんて余計な一言を言う。
これじゃウソがバレバレ。
あからさまなウソを言いますと、途端に空気が悪くなって大変です。
ほどほどにしたいものですね!
そんなこんなで、ここにも正月太りの人が。
いえ、僕なんか、彦摩呂がまだ100kgを超えてなかったことが意外でした。
それにしても人は変われば変わるものです。
こんな頃があったなんて信じられない。


太ってるということは、痩せる可能性がある、ということだ!
2010年、本日開始。

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本日の元号は「新禧」であります。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
…って、すみません、今年一番流行っていて、今年一番飽きられている挨拶をしてしまいました。
ご覧の通り、今年も実家の鏡餅は、完璧にだいだいに負けております。
このような主客転倒は、うちに代々伝わる伝統なので、大事にしていきたいと思います。
さて、僕の今年初の大仕事は、御年99歳の祖父の散髪でした。
とにかく毛が細いもんだから刈りにくいったらありゃしない。
すったもんだでようやく、スキンヘッドの完成です。
うん、お見事! よく似合ってます。
そんなこんなで暮れる元日。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
2009年、本日終了。

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本日の元号は「除夕」であります。
いろんな人が亡くなり過ぎた今年も、もうすぐ終わります。
僕自身、今年一年はかなりしんどかったのですが、その中でよく乗り切ったもんだと、自分で自分を愛撫してやりたい気持ちです。
できれば可愛い女子に愛撫してもらいたい気持ちです。
つか、そっちの欲求の方がはるかに強い気持ちです。
この期に及んでまだこんな煩悩まみれの僕は、除夜の鐘の代わりに突かれた方がいいですね。 後ろから前から。
今年ここにいらしてくださった方々、ふんとにありがとうございました。
できましたら来年もよろしくお願い致します。
来年は今年より良い年になります。
ハウ゛ァ ナイス 除夜!
身の丈に合ったクリスマス&いろんなクリスマス。
前略、 どうせみんなクリスマスを楽しんでいるんでしょ? バチが当たるよ、きっと! の館長です。
メリー・クリスマス!
……なんて言いたくないんですけどね、あんまり協調性の無いヤツだと思われるのもなんですからね、言っちゃいますよー。
「身の丈に合ったクリスマスを過ごす」ってことが大事なんだと、この年になると思うわけです。
無理してクリスマス用の彼女を作ったり、妻を作ったり、子供を作ったりする必要は無いんです。
あ、子供はクリスマスを過ごした結果、出来ちゃうんですか。

というわけで、僕の身の丈に合ったクリスマスを過ごすため、今日は「瓦落多Xmas会」に行ってきます。
今日はどうやら雪にはなりそうにないので、雪嫌いな僕としては助かりスマス。

【いろんなクリスマス】
■ 「メリークリスマス!」武装したサンタクロースが銀行強盗

ナッシュビル・メトロポリタン警察によれば、12月22日、サントラスト銀行に一人の男が押し入った。男は顔を隠すため白いあごひげとサングラスをつけ、そしてサンタクロースの服を着込んでいた。強盗サンタのできあがりだ。
※リンク切れのとき→キャプチャ

事件そのものよりも、この記事の書き方が気になってしまいました。
全編を通して、なんともふざけた書き方。
誰も傷つかなかったとはいえ、凶悪な強盗事件には変わりないのに、この最後の一文なんかはむしろ強盗の肩を持つような書きっぷり。
サンタの世界も不況の波には勝てなかった。
自ら「職業:ブロガー」というこの篠原修司という記者、感覚がやや麻痺していると思う。
そして日本でも似たような事件が…。
■ 「サンタ」なのに…清掃会社侵入、社長に暴行し放火

サンタクロースの衣装を着た男が侵入し、同社の男性社長を暴行した上、放火して逃走する事件が起きた。
事務所は全焼し、社長は肋骨(ろっこつ)骨折、両足やけどなどを負う重傷。
埼玉県警熊谷署は、建造物等放火と傷害の疑いで男の行方を追っている。
※リンク切れのとき→キャプチャ
こちらは被害者に重傷を負わせ、さらに放火までしたかなりの凶悪犯罪。
なのに、またもやノンキな一文が…。

あわてんぼうなサンタではなく、
「あわてんぼうのサンタクロース」といえば、僕らのお仲間、くぇ〜んの持ち歌です。
最近ではそのバックダンサーズとして「リンリンリンブラザーズ」も結成されました。(声を小にして言いますと、僕もその一員であります!)
でもふんと、いい歌ですよね!

オルゴール 聞いてるだけの クリスマス
12歳にしてこの達観というか諦観は、いったいどうした?
でも、そんなキミが好きだ。
一緒に聞こう、オルゴールを!

うん。 気持ちは分かるよ!
でももう寝よう。 明日早いから。
過去にも
「キリストの顔が浮かび上がった!」
と騒がれたものは数々ありますが、今度はバナナ。
よりによって、バナナ。
こんな時こそ言うのです!
ご唱和ください。
「そんなバナナ」


えっとねぇ……友人が正しい!
「胸にナイフ刺したままコーヒー注文」で思い出した漫画。
前略、 指にトゲが刺さったままコーヒー飲んだことならあるよ! と自慢げな館長です。
でもこれは無い。
■ 胸にナイフを突き立てられた男、レストランでコーヒーを注文する

20日夜、ウォーレンのレストラン『Bray's』にある男性(52)が入ってきてコーヒーを注文し、「ひどい天気だな」と不平をもらした。
驚いたことに、その男性の胸には、長さ12.5センチのナイフが突き刺さっていた。
※リンク切れのとき→キャプチャ
恐ろしい!
痛くなかったの?
でもやっぱり、刺されたらむやみに抜いちゃいけないんだね。
勉強になったねー。 勉強になったよー。
で、この漫画を思い出しました。


オレと夜明けのコーヒー飲まないかい?(胸にナイフを刺しながら)













投扇興 瓦落多連
都内在住のジジイ。
年のせいか最近めっきり小言が多くなった「ひで爺」が勝手なことばかり言うと思いますが、高齢化社会を斟酌して、どうぞお許しいただきますようお願い申し上げます。